猫箱ただひとつ

物語追求blog。アニメ、マンガ、ギャルゲーを取り扱ってるよ

【猫】3月のライオンアニメ化きた! 外国人から見たヤクザなど他

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9月23日~10月6日に見たニュースを紹介。

ではどうぞ。

 

 

 

アニメ・ゲーム

 

 

等身大タスペトリーいいすなあ……

 

 

うーむ

 

 

期待。

 


どこにだって優劣の意識あるよなあと

 


おもしろかったです。

 


タイトルが微妙ですが、内容はいたって真面目。個人的には同意ですね。

 


おお……。

 


わーい。今の時代にアニメ化されたら一定水準行くのは間違いないですし、うまくしてくれれば『3月のライオン』のアニメはすごい良い出来で見れるのかなあなんて期待してます。零くんの内面・雰囲気がどこまで描ききれるのかワクワク。あの空気感表現してくれるならば……ならば……。

 


こいつはっ。

 


言われてみれば確かに。

 

 

「大変」って悪い意味ではないほうだなと最後に気付く。

 

 

 

 

 
以前TEDでそんなお話あったなと思ったら、なるほど

 


そうなんですよね。言語化しちゃいけないものってあって、言語化してしまえば終わってしまうものが確実にあると。

 


うむり。

 


「聖域」がまったくこちらに伝わってこないのは、もう言葉では伝えられない雰囲気・緊張感とかがそこにはあるからなんだろうなと。

 


よい。

 


毎日ごはんつくるのだってめんどくさいのに。

 


こういうのワクワクするんだけど。

 


言い得て

 


当該CM見ましたけど、これ漫画やアニメといった「物語」ならば良質なのに、CMだからこそ気持ち悪く感じるんだろうなあ……。

 

 

 


組体操の話題が重なる

 

 

将棋ウォーズ一級から初段にならないへぼプレイヤーなので参考にさせて頂きます。ちなみに三間飛車と早石田が好き。棒銀と櫓囲いは自分が使用するのは嫌いという。

 


そういえば蒼崎橙子は「人間は結局箱の中でしか生きられない」的なことを言っていたんですけど、パーティションのくだりはそこらへん彷彿しますな。

 

 

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この期間のブログ更新+コメント

 

 

 1

一言で言うならネットに散見するフロレアール評はしょぼい。使えるものが一つもない。いい加減「作家論」を使用するのは信用に値しない批評物という風潮来てほしいなあって思います。

天体のメソッドkanonを作家で無理やり繋げた記事が目に触れ、読んでみたら、その実それは当該作品について何も語ってないと、空洞のような記事だったと、別の作品でもありえる類似点を持ってきてあたかもその2作品しか持ち得ない要素なんだという語り口を目にしたときのいらっとした気持ち。あの気持ち。分かる人もいるんじゃないですかね。作家論ってそういうのが多すぎるし「これが作品考察とかありえないでしょ」と思っている人は案外多くいるのではと踏んでます。

参照:いつまで作家論なんてやってるの?

 

信用できない映画評、なる記事が話題になってましたけど、そこに作家論も追加どうぞ。

 

 

2

「紹介記事」の練度を上げたいので手当たりしだい手をつけていく予定です。

ちなみに『秋空に舞うコンフェティ』はあまり…オススメはしません。OPムービーは良い出来なのでそちらは見て欲しいです。

 

 

3

DC2の紹介記事を書こうと思ったんですけど、さくらさんの印象を書き綴りたかったので「追想」という形式になってしまいました。てへぺ

 

 

記事でも言ってますが、男の娘と女装は別物なんですよね。そんな男の娘ゲーム『るいは智を呼ぶ』はオススメです。

 

 

この記事に触発されて『運命が君の親を選ぶ(略)』をプレイした方がいましたら、記事中で言及している「物語体験」についてコメントくれると嬉しいです。

どうでしたかね?……味わえました?

 

 

 6

さらっと書いた内容のない記事なのに、わりとシェアされて心苦しかったり。すいません汗。

この記事よりは

こっちを

フロレアール考察―我々は二項対立を超越せねばならない― - おすすめを猫箱に

シェアしてくれるほうが私としては嬉しいんですけど、なかなか自分の思い通りにはいかないなと。

 

 

さてどうでしょう。

 

 

8

一話時点ではありますが、「ハイキュー」「鉄血のオルフェンズ」がとても良いです。いやもう流石。

そこそこ期待してたコメットルシファーは……ちょっと……どうなのかなあ……いやいやまだまだ一話ですからね。判断は保留にしておきたい所です。

 

 

9

こういう人と接触して疲れるケースが多々あって記事に

 

 

10

批評もまた創作物。であるならば。というお話。

 

 

11

昔からそうなんですが彼らを作った者として評価はしていても、注意を向けるべき相手ではないんですよね。私にとって。

 

 

12

ギャルゲーの面白さの「最大値」が異常だと私は感じるんですけど、これは普遍的なんですかね。つまり一般化できるのか気になります。

 

 

 

おわり

 

とそんな感じの猫にゅでした。

作品紹介のやり方が分かってきたような、そうでもないような。