猫箱ただひとつ

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【猫】アニサマでの問題行為、ハイスコアガール連載再開など他

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ハイスコアガール (5) (ビッグガンガンコミックススーパー)

8月16日~9月2日までに見たニュースを紹介。

ではどうぞ。

 

 

 

 

アニメ・ゲーム他

 


こういうの並べて見るの面白いなと。それと唐突にエウレカセブン入るのは一体何故なのか

 


おお。

 


もやもやする……。

 

 

 さいむさんのぼっち侵略アジテーション記事わくわく。

 

 

 

 雑多

 

 

価値観が多様化してきて、多様化が許容できはじめているからなのかな? 何にせよ良い傾向だと思いますが。同調圧力に飲まれていたとしても同調圧力から抜けだそうする思考はやはり大事だと思っているので。人は本来多様なのだけれどその多様さが実現できるのはその多様さを"許容"できる社会だと思いますので少しづつ(その点において)豊かになっているのかなと。

 

 

それある

 


これはあまり関係ないけど、メシマズを作る人に共通するのは「味見をしない」「基本レシピを再現できないのにアレンジし始める」「"味"に対する認知が弱い」のどれかだろうか。

 

 

 やっぱりこの年代って過渡期っていうか、もうすこし後に生まれたら面白かっただろうなと。

 


?!

 


 すこし気になる。

 


 『家族計画』を想い出してしまった。いや全然違うんだけどこの血が繋がらない共同体という意味で。これが成立するなら「家族」の意味も揺らいでいき変質してきて今度は「家族は揺らがない」となり「いやでも家族は揺らぐんだ。けれど揺らぐからこそ家族でいられる」となり、「お前は誰を観るんだ」「結衣かそれとも」「もちろん」。

 

 

またおもしろそうな機能。これはユーザー同士のトラックバック・言及の交流性を高めるかもしれない。しないかも。

個人的には「ブログトップ画面の記事を"リスト"形式にできるようにして欲しい」という要望を出しておきたいです。ワードプレスで実現しているアレをはてなブログでしてくれたら嬉しいなと。サイドバーにある「最新記事」一覧を外したいんだ……。

 


マウンターという言葉をはじめて知ったり……いやでもなるほどなと

 


不完全情報である人狼人工知能が突き詰めていくともしや飛躍するやも

 


食してみたいですね

 

 

 


未来感すごいな

 


 


 アファンタジアって要するに「認知優位」の話で回収できる気がするんですけど、どうなんでしょ。

イメージを全く呼び起こせない人は聴覚の方に認知が振りきれてしまっていて、Hyperphantasiaは聴覚優位の人ですよね。それもここで出てくるビアードさんが言っている「人や物を大きくできる」っていうのは縮尺フリーのお話そのものだと思いますし。

ちなみに最後の「視覚心像質問表」は、私は全問Reasonably clearと回答しました。「As vivid as real life」は体調と条件次第で起こりえるんですが、任意に意識的には自分は出来ないなーと。

このレベルにまで"視"られるように鍛えられるとよさそうってことが解っただけでもよしよしですかね。

で視覚優位+身体感覚優位者だと、「記憶」に「触覚体験」が入ってきて、追想・追憶しているときに記憶にその時の触った感覚や熱の感覚があるそうな。私にはこれはない。ただ「映像」に「五感」情報を用意に追加できることがわかってきて「触覚」そこそこ、「味覚」そこそこ、「嗅覚」若干パラメータ弱いみたいな感じっぽいです。

そして「音」の再現度はやはり低く、意識的に情報を追加しようとしても「映像」「触覚」に比べるとかなり労力必須という。あと「動き」「回転」の映像が得意なので、前庭覚も関わっているのではないかなー?と思ってたりします。このお話はいつかくわしく書きます。

 

 

ブログ更新+コメント

 

 

 ▼1

でもメガストアは有り難いです。

 

 

▼2

タイトルでは「批判」とありますが「賞賛」もまた含んでます。ようするに作者言及しないで作品を語れますか? という記事です。

 

 

▼3

ネットストーカーが傍から見ると"おかしい""気持ち悪い"のは「類推」と「内面の忖度」に対して過剰に拒絶しているからと言われてなるほどねーと。いやま言われてみれば当たり前かもしれませんが。

記事の話に戻ると、自己啓発書・ビジネス書が執筆者以外の個々人にあんまり役に立つことがないのはこの「フェーズ」を描かず「結果」だけを書いているからかもしれません。こういうのって過程による経験値があってこそ結果が生まれるのではないかと。

 

 

▼4

この記事を読んで、ぼっち侵略を購入した方がいたようでしてわーいとなりました。

 

 

▼5

拒絶感あるもの・嫌いなものも、経験してくと好意に転じていくのだなと。

  

 

▼6

僕達は「猿」になるしかないのだろうか。でもそれでいいのかも

 

 

▼7

カッツェさんのクイズの答え気になりますな。せめてかすってくれてれば善き哉

 

 

▼8

 

 

▼9

 

 

▼10

9話、言語化することがあまりにもなくてこんな感じに。

とはいえこれってとても良い傾向な気もします。言葉にする衝動性を炊きつけてくれる作品もあれば、それを一瞬にして霧散してしまう作品もあるんですけど、今回の話はそんな感じでした。

 

 

▼11

物語をレビューor言語化することって、ぶっちゃけ「自分向け」じゃねーんですよね。「他者向け」「外部用」なだけであって自分の為ではなくなってくる場合が多い。

それもそのはず、公共に置かれた情報っていうのは「読まれるように」書かなくてはいけない考えが働くので(読まれるように書かないと読んでもらえないんですけど、それを受け入れられるならこの問題は解決)、どうしても他者向けの要素が混じり影響が大きくなってくると。

正直、物語は言語化する必要も批評する必要性もあんまりし、快楽を上げるならもっと津の方法のほうがいいんじゃないかと。私が言うのかという気はしますが。言語化することは物語快楽に繋がらないとはいいませんが、それを阻害する要素のほうが自分は感じるかなと。

でこういう矛盾性を抱え続けていける人が、ずっと感想とかブログを書き続けられていられるんですよ。

 

レビューブログの大半が2年で閉鎖・放置・休止になるのは、この問題に気付くのがだいたいこれくらいの時間がかかるからだったりするんじゃないですかね。(生活環境の変化もありますがそれと同じくらいに影響力あると思いますよこれ)

でだいたいの人は、この問題に目をそらせなくなったり、この矛盾性を抱え続けることを諦めてしまう。熱心にレビュー活動をやればやるほど耐えられなくなってくると。

 

これ振り切ったり、開き直ったりする人より、ずっとこの問題に悩んでいる人が私は好きだったりします。いやー……でも傍から見るより辛いとは思うんですけどね…。10年レベルでレビュー活動している人にそこらへん聞いてみたいかもしれない。

 

 

▼12

「作者に迫っても得られるものはないよ」と言ったのはハリューでしたっけ。あとここに「☓☓を学んでもわかるのは☓☓だけ」の考え方を適用してる感じあります。

 

 

▼13

ある記事の為の種まき

 

 

▼14

私の中で、今ガッチャマンクラウズが熱いです。

 

 

▼15

ちなみにボイスOFFでプレイ。メルンの声がダメでした。あと音声ノイズが気になってしまい……。全部終わってからミリアの声をボイスONにして聞いたら「聞かなくてよかった」となってなんかほっとしました。

 

 

▼16

面白くないわけじゃないですが、「面白い」と言ってしまうとちょっと違う気もするフロレアール

 

 

おわり

   

てことで今回はこれで終わります。ではまたー。

 

 

 

 

 

 

 

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