猫箱ただひとつ

物語追求blog。アニメ、マンガ、ギャルゲーを取り扱ってるよ

【猫】自宅にて美少女を祀る、元祖が一般化する問題についてなど他

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大槍葦人画集 Chronicle 

5月4日~9日までに見たニュースを紹介

 

 

 

 

アニメ・ゲーム

 

 

恋×シンアイ彼女

ディザームービー公開。期待してます。

 

http://www.axl-soft.jp/products/11/character.html

AXLも応援。AXL作品買いたさしかないんだけど、いつもついつい後回しになってしまっているんだよね……。

「……用事がないときにわたしに近寄らないで……ほしい……」

うわあああ可愛すぎでしょ!!

 

 

体験版でたら早速……いややらずにもう即買でいいかも。

 

 

こういった、「ここは少し日常とはモードが違う場所ですよ」という特別なスポットが家の中にあるのは、最初に想像していた以上に良いものでした。思いつきで始めたものではあるのですが、家の中に「なんちゃって神棚」を設置すること、かなり自信を持ってお薦めできます。

これ読んでて思ったのは「自宅に地下室をつくりそこの部屋に十年ほど前に盗んだぱんつをご神体として祀り上げ夜な夜なお祈りするルディ」の姿でした。(?!)

私もそういった場所つくってみたいです(?!)

 

 

どおりでヴァルヴレイヴ楽しめなかったわけだーっておもいましたん。

 

 

特徴としては、ファミコンのゲームがバグったような不気味な世界を探索する独特の感覚。そしてゲームのバグが、現実の世界にも侵食していく恐ろしい展開だ。さっそく紹介したい。

やりたさ。おもしろそう

 


 いくつか見繕います。

 

 

この↑記事のコメントで考えの参考になりそうなものを列挙。ちなみに私は「元祖とか正直どうでもいいよ」な人です。

 

yaminusi 先駆者について学び敬うのと全時代の作品を今の土俵で戦わせるのとは全く別の話なのに混ぜられがち。

ngsw ルーツ追うの楽しいけれど純粋に作品単体で評価していないような気がして、作者に申し訳ない気がしてくる。だから件の学生の感想は正しい作品への接し方と思う。

raf00 元祖が薄れていく問題や、お約束あっての掟破り問題などはありつつも、最近の高品質で潤沢なコンテンツに満たされた世代に「オリジナルを敬えよ!」って言っても物足りないだろうそりゃあ…という思いはある。

yunker_y 権威主義に陥るよりは自分の感性に従って貶したほうがマシじゃね?

コメントでも言及されてますが、混同されがちなのは「開拓者として評価されること」と「現時点で捉えた作品評価」は別ということ。この話題は「絵」ですが物語カテゴリーとして置き換えると、10年経過した状態でも「めちゃくちゃ面白い」と思える作品は稀有だし、名作と謳われていても"当時そう判断された"以上のものではないということなんでしょう。

いみじくも先週投稿した『Senseoff』の感想がそのことに触れていてすこしだけ運命感じましたよ。(確か一ヶ月~2ヶ月前に書いた記事だったので)

基本的に市場の価値観にマッチする作品が出てくると思うので、自分の「価値観」から今~過去の時代に合わせて作品選別するといい具合になりそう?

ちなみに下記もTogetterのお話から。

 

 に対しての膨大なコメントのなかで私が気に入ったもの↓

 

quick_past 今普通に思えてることもそれを切り開いた人がいるんだよ。ってのは分かるけど、その切り開いた人も何かの影響を受けて開花したってのを忘れるとあっという間に権威主義になるよ?手塚界隈ビートルズ界隈も似てる。

feita ジャンルを開拓した人はその点で評価されるべきで、そのジャンルの頂点か否かでの評価はまた個々人で別って話ならわかるけどねぇ。たまーにいるでしょジャンルの開拓者がNo1じゃないと気が済まない人。

  

 

 

そのほか

 

 

 





 

 

お疲れ様でした。初回と最終回しか読んでいないんですが、同人誌は欲しいなと。

 


 

 


 

 

 

 


 かわ……

 

 

 

ブログ更新+コメント

 

 

(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

 

 

妄想屋さんの指摘をいまだに直せていないんですけど、いつかなおします……(ぇ 個人的にはこのタイプのエントリー流行ってほしいところ(馴れ合い抜きならば尚更良エントリ読める機会増えますしwinnwinしかないと思うので)

 

 

ここから発展していくぞい

 

 

がんばれ♡がんばれっと♡

 

 

ぐるぐまわーるぐるぐるまわーる

 

 

アイディア勝負のような作品のような気もしなくはない

 

 

タナトフォビアはしぬ

 

 

見たいみたいみたいジタバジタバタ

 

 

なんとも言えない

 

 

 

うーむという感想でした

 

 

ぬはは

 

 

 

――次回予告(明日7時)

水月を踏み台にして考える☓☓☓」 

 

 

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