猫箱ただひとつ

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サキガケジェネレーションをやって思う(940文字)

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最近『サキガケジェネレーション』の体験版をちょこっとプレイしているんですが、ここの女の子達を観ていると「お■ぱいって一体なんだ?・・・」ということをよく考えてしまう。

お■ぱいってなんだ? 
違う。
なんだこのお■ぱいは?
そうだ。

『サキガケ』のお■ぱいは無駄にでかすぎる、というか弩級といってもいいレベルの大きさである。メロンが二つ胸板についてんじゃねーの?!と思うくらいに大きいのだ。

はいサンプルサンプル↓ 

 

星咲桜花の横乳の図。

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もうねここまで大きいと(FカップとかそういうレベルではなくJカップ以上だよね)うまく「お■ぱい」だと認識できなくなる。もう「お■ぱいに似たなにか」にしか視えない。

例えば星咲桜花(紫髪)の溢れんばかりのメロンお■ぱいを見るとバレーボールを服の下に入れてんじゃないの?みたいな妄想に取り憑かれてしまうし、そのせいかこのお■ぱいでエ口スを感じるとか到底不可能だった。

おそらく私のなかで「お■ぱい」という概念があるんだろう。そのお■ぱい概念を超越してしまったモノはお■ぱいだと認識できなくなりお■ぱいではなくなるんだ。するとどうだ。お■ぱいに宿る性的な要素、エ口スが剥がれ落ちてしまいただの球形の記号でしか無くなってしまうのだった(泣)

 

もしかしたら……大きさだけの問題じゃないのかもしれない。

『サキガケジェネレーション』のお■ぱいは何とも言い難い「」をしている。現実離れしているというか、それが違和感を引き起こしているっていうかなんていうか変な感じを受ける。私だけかもしれないけど。

うーんうーん……しかし本当にこれはお■ぱいなんだろうか? お■ぱいに似た何かなんじゃないのか? そう思わずにはいられない。というかなんだこの記事。 

 

<参考>