数作品しかやってないのに「麻枝准」を語る記事にもやもやする

*この記事は「正しさ」のお話をしたいのではなく、「感情」のお話をしたいということを最初に述べておきます。 雑な麻枝准論を見かけるたびに思うこと Charlotteの記事を読み漁っているとどうしても「麻枝准」で作品批評する記事にぶつかります。 それも『kanon』『AIR』『CLANNAD』三作品を見た書き手が、なぜかその三作…